東海新着事例・コラム

余語 まりあ

企業のイメージ戦略<恵方巻からバレンタインへ>

昨今、歴史ある「節分」「ひな祭り」のような行事から、「ハロウィン」「バレンタイン」のような海外から入りいつの間にか日本にも定着しつつあるイベントまで、消費を支えるのにカレンダーの中にある様々なイベントは外せません。またそのイベントを、CMや企業のプロモーションに活かしている企業とそうでない企業との差が顕著になってきました。例えば「恵方巻」。昔は関西地方でのみにあったものですが、コンビニエンスストア...[ 続きを読む ]

投稿日時:2017/02/13 09:41

後田 文子

【施工事例】 越屋根と黒いガルバリウムを使った外壁の住宅

愛知県の越屋根と黒いガルバリウムを使った外壁の住宅越屋根と黒い外壁が特徴の平屋の住まいができました。外壁はガルバリウム鋼板、モダンでありながらのどかな風景になじむ佇まいです。玄関は、桧の羽目板と間接照明で演出。梁を表した24帖のLDK・タタミコーナーは、さらに全開放サッシを通じてウッドデッキに繋がります。明るさ、開放感、動きやすさ、充実した収納、おしゃれな演出、お客様のご希望が目いっぱい詰め込まれ...[ 続きを読む ]

投稿日時:2017/02/07 09:32

関 昌弘

乳腺腫瘍・避妊手術・歯石取り・鼠径ヘルニア整復(日帰り手術)

今回ご紹介させていただくのは、11才のヨークシャーテリアの女の子です。数か月前にお乳にしこりがある事に気づき様子をみていたそうですがだんだんと大きくなってしまったという事で滋賀県からご来院されました。診察させていただくと一番下の乳頭のまわりにボコボコとした大きなしこりができてしまっていました。また左右に分かれて小さなしこりも複数ありました。また鼠径ヘルニアもありました1枚目が手術前の写真です。レー...[ 続きを読む ]

投稿日時:2016/12/06 15:36

森 秀樹

適切な選定のために出来ること

今後、新築住宅を購入するために土地の探し方を検討していくことは、とても重要なポイントとなってきます。実績と信頼のある不動産会社を選定した上で、スキルフルな担当者と連携した土地の探し方を見出していく姿勢が求められるのです。家族と共に住みたい土地のニーズを具体的に伝えた上で、担当スタッフが提示してくれた様々な情報を多角的に分析・精査する中で方向性を定めていくことが肝心です。駅からの距離や、周辺の商業施...[ 続きを読む ]

投稿日時:2016/11/28 10:04

阿部 一雄

熊本地震と住宅に関する特別番組を見て(5)

(続き)(6)地盤建物の耐力の話を言う以前に、地盤について検討をする必要があります。がけ地や造成されたよう壁上に建てられる住宅は注意が必要です。また平地に建てられる場合でも、その地域がどんな地層になっているか。かつてどんな地域であったかなど、古地図と呼ばれる古い地図と比較することも重要です。また液状化と呼ばれる現象も近年言われるようになりました。東海地方は濃尾平野と呼ばれる地域に属しており、阿部建...[ 続きを読む ]

投稿日時:2016/11/16 10:14

野崎 利晃

日本は体外受精実施数世界一

想い ホルモンの感受性 抗体について 糖鎖について 紹介させていただきましたが、不妊治療をしていてもこれらのことを知らない方がほとんどです。いつ赤ちゃんがやってきても良いように準備をするというのは医療によってではなくご自身の知識次第なのです。知識が妊娠力を向上させると言えます。日本は体外受精実施数世界一です。しかし妊娠率は低い。受診年齢の高齢化が進んでいることも考えられます。今から80年前 40代...[ 続きを読む ]

投稿日時:2016/10/06 11:40

浮嶋 昌久

太陽光発電 竣工 事例/2015年6月

2015年6月の施工事例■愛知県知多市 K様邸/太陽光発電21.84KW竣工しました。■愛知県知多市 H様邸/太陽光発電5.124KW竣工しました。■愛知県日進市 I様邸/太陽光発電4.872KW竣工しました。[ 続きを読む ]

投稿日時:2016/09/21 19:59

柳尾 浩

薪ストーブ考(2) ~ほんとうの豊かさとは…~

薪ストーブはただ単なる暖房器具と括れない何かがある…家づくりやリフォームをする時の一番のこだわりポイントの一つである、薪ストーブ。もちろん薪ストーブを設置しようと思ったら本体、煙突、炉台と結構な費用がかかるうえに、家の間取りも薪ストーブに対応しなければならない。そして、薪ストーブは手間がかかることをお忘れなく!切って、割って、積んで、乾かして…薪づくりでさえ手間ひまがかかる…現代は、すべてにおいて...[ 続きを読む ]

投稿日時:2016/09/12 10:41

遠山 眞人

障がい者を支援する民事信託

私の師匠の司法書士河合保弘先生は「障がい者等支援信託」という新しい信託を提案しています。親族に障がい者や「引きこもり」など自立生活が困難な者がおり、長期にわたって継続的に遺産を給付したい。現行制度では、遺言や後見人制度しか、身上監護の方法がない。民事信託(家族信託)を活用すれば、父親(母親)を委託者兼初受益者とし、傷害のない子供を受託者にする。第三者である後見人や施設の請求に応じ、必要な金額のみを...[ 続きを読む ]

投稿日時:2016/09/02 16:29

米津 晋次

個人事業税納税通知書は忘れた頃に届きます

こんにちは。名古屋市緑区有松の税理士 米津晋次です。猛暑が続いていますね。くれぐれも熱中症にはお気をつけください。さて、先日、愛知県から封筒が届きました。何だろうと思って開封すると、「個人事業税納税通知書」でした。個人事業税は、昨年の所得に応じ、8月31日と11月30日の2回に分割して納めることになっています。「ああ、そろそろ届くころだったな」というのが税理士です。でも、普通の個人事業主の方は、「...[ 続きを読む ]

投稿日時:2016/08/22 12:08