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後田 文子

暮らしを創造

後田 文子 うしろだ ふみこ

株式会社新和建設

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事例・コラム

「暮らしを楽しむ」という観点で、家づくりを進めました。間取りの検討から内外装のデザイン、照明計画など、あらゆる面でじっくりと打合せさせていただき、U様のライフスタイルやこだわりを存分に反映した、素敵なお住まいが出来たと思います。▼詳しくはこちらhttps://www.sinwanet.co.jp/co_photo/ac3a2be2471ce0e6782f6b8e1ea...[ 続きを読む ]

天井の高さが高いことが望まれるキッチン、リビング、玄関、寝室キッチン、リビング、玄関、寝室には、平屋の天井の高さは高くあることが望まれることが多いです。それはなぜかというと、長い時間過ごす場所でもあり、自然と開放感を求めてしまうからではないでしょうか。ゆっくりと過ごしたい、リラックスして過ごしたい、人々のそのような望みが天井の高さに現れている気がします。広々とした空間...[ 続きを読む ]

息子夫婦、娘夫婦のどちらと一緒に住むかによって、それぞれのプランニングには違いがあります。具体的な違いとして挙げられるのはオモテ共有、分離と家事共有、分離についてです。息子夫婦と一緒に住む場合は、「オモテ共有・家事分離」がプランニングのポイントになります。2つの玄関を近づけることで、対外的には1つの家庭としてのまとまりを印象づけます。一方、キッチンなどの家事スペースは...[ 続きを読む ]

家づくりをお任せいただくことが決まってから、打ち合わせや現場での確認などのために各担当者と何度もお会いいただいて、完成を迎えることができました。M様ご家族に完成したお住まいを喜んでいただけたことが、担当したスタッフ一同にとって何よりの喜びです。お引渡しが、お付き合いのスタートです。これからもM様邸とM様ご家族とのご縁を大切にさせていただきたいと思っています。▼詳しくは...[ 続きを読む ]

二世帯住宅を建てる場合には、それぞれの家庭の家族構成とライフステージを考慮することがポイントになります。例えば、子世帯に小さい子供(孫)がいて、親世帯もまだそこまで高齢ではないというような場合には、親世帯と子世帯が協力して育児ができるようにするために、それぞれの世帯の間をスムーズに行き来できるような間取りにするのがおすすめです。例えば、各世帯の居住空間を分ける場合であ...[ 続きを読む ]

一軒家に住む時に、平屋だと窮屈に感じると思っている人もいるかもしれません。しかし、実は快適空間を確保するという意味では、平屋のほうが有利な場合もあります。二階建てだとどうしても天井の高さに制限がうまれます。それに対して平屋の場合、天井の高さはほとんど制限がなくなります。つまり、天井が低いというデメリットも平屋なら解消できるのです。現在の建築基準法では、居室の天井の高さ...[ 続きを読む ]

デザイン・性能・価格のバランスがとれた建築会社を見つけることに苦心されていました。新和建設の展示場やモデルハウスを多数ご覧いただく中で、当時オープン間もない神宮東展示場のイメージを踏襲しながら、和とモダンのデザインを織り交ぜたほかにはない外観デザインを目指すことになりました。▼詳しくはこちらhttps://www.sinwanet.co.jp/co_photo/e50...[ 続きを読む ]

それぞれのご家庭のライフスタイルによって二世帯住宅の種類は変わってきます。各部屋のメリットデメリットを知ることで、間取りを考えていきましょう。#完全同居プラン寝室や専用の個室だけが分かれていて、その他の部分は共用となっているプランです。親世代が高齢の場合や、1人の場合に採用されるケースが多くなっています。1日の生活で多くの時間を一緒に過ごすことになりますので、助け合い...[ 続きを読む ]

平屋は人気が高いですが、レイアウトをよく考えないと、メリットよりデメリットや物足りなさを感じることがあります。家は住んでいて落ち着くことに加え、愛着を感じることも大切です。その点で考えたいのが、おしゃれになるポイントです。平屋は外から見える部分が少ないため、外壁の材料や色合いを変えてアクセントをつけるようにすると、おしゃれ感を演出できます。また、防犯上のデメリットをケ...[ 続きを読む ]

二世帯住宅には登記の仕方が3種類あります。具体的には「単独登記」「共有登記」「区分登記」です。単独登記は1人の名義で登記する方法です。住宅の取得時、親か子どちらかが全て資金を出したケースにこの登記がよく見られます。登記が1度で済むので費用も安く済むことがメリットです。ただし、どちらか一方の出資でない場合、贈与税などが発生する可能性があります。共有登記は二世帯住宅を複数...[ 続きを読む ]