2022/03/07 00:00
「車を降りた後、傘をささずに家に入れること」「大きな芝の庭があること」「大勢が集うことのできる家」という3点をテーマに、お住まいを計画させていただきました。工事中には、何度もご家族が集まって、和やかにお話をされている様子を垣間見ることができました。素敵なご家族にふさわしい、贅沢でありながらも、人の温もりを感じることができるご邸宅が完成しました。▼詳しくはこちらhttp...[ 続きを読む ]
2022/02/25 00:00
戸建て住宅の屋根というと一般的に三角をイメージされがちですが、実際にはいくつかの種類が存在します。時代の移り変わりの中で人気が上がっているのが片流れ屋根です。片流れ屋根とは文字通り片側だけが傾斜になっている屋根のことを言います。シンプルなデザインのオシャレ屋根として人気が高く、注文住宅を設計する時に採用する人も少なくありません。片流れ屋根の採用にはメリット・デメリット...[ 続きを読む ]
2022/02/07 00:00
とてもおしゃれで気さくなホームオーナー様で、打合せにおいても様々な箇所のディテールを楽しく決めていきました。現地でも大工棟梁とたくさんお話いただき、細かな納まりの部分までこだわって作っていただきました。建具のデザインやクロスなどにも、ホームオーナー様のセンスが表れた素敵なお住まいとなりました。▼詳しくはこちらhttps://www.sinwanet.co.jp/co_...[ 続きを読む ]
2022/01/21 00:00
家を建てるとき、間取りやインテリアを考えることが優先されて、屋根は後回しになりがちです。しかしながら平屋は高さが低いので屋根が目に入りやすく、外観の印象を大きく左右しますのでデザインなど大きなポイントになります。♯平屋のおしゃれな屋根デザイン屋根には雨風や気温、紫外線から住まい手を守る役割と、外観の印象を大きく左右させる役割があり、平屋では屋根が特に注目されています。...[ 続きを読む ]
2022/01/21 00:00
住宅を建てる場合はローンを組むことが一般的ですが、二世帯住宅を対象にした借入制度が設けられているのをご存じでしょうか。二世帯住宅は、通常の家よりも建設コストが上昇しがちです。ローンを組む予定の方は、制度をよく理解したうえで利用するか検討してください。二世帯住宅で利用できるローンは、「親子リレーローン」と「親子ペアローン」の2種類です。名前は似通っていますが、それぞれの...[ 続きを読む ]
2022/01/11 00:00
「暮らしを楽しむ」という観点で、家づくりを進めました。間取りの検討から内外装のデザイン、照明計画など、あらゆる面でじっくりと打合せさせていただき、U様のライフスタイルやこだわりを存分に反映した、素敵なお住まいが出来たと思います。▼詳しくはこちらhttps://www.sinwanet.co.jp/co_photo/ac3a2be2471ce0e6782f6b8e1ea...[ 続きを読む ]
2021/12/22 14:47
天井の高さが高いことが望まれるキッチン、リビング、玄関、寝室キッチン、リビング、玄関、寝室には、平屋の天井の高さは高くあることが望まれることが多いです。それはなぜかというと、長い時間過ごす場所でもあり、自然と開放感を求めてしまうからではないでしょうか。ゆっくりと過ごしたい、リラックスして過ごしたい、人々のそのような望みが天井の高さに現れている気がします。広々とした空間...[ 続きを読む ]
2021/12/21 00:00
息子夫婦、娘夫婦のどちらと一緒に住むかによって、それぞれのプランニングには違いがあります。具体的な違いとして挙げられるのはオモテ共有、分離と家事共有、分離についてです。息子夫婦と一緒に住む場合は、「オモテ共有・家事分離」がプランニングのポイントになります。2つの玄関を近づけることで、対外的には1つの家庭としてのまとまりを印象づけます。一方、キッチンなどの家事スペースは...[ 続きを読む ]
2021/12/06 00:00
家づくりをお任せいただくことが決まってから、打ち合わせや現場での確認などのために各担当者と何度もお会いいただいて、完成を迎えることができました。M様ご家族に完成したお住まいを喜んでいただけたことが、担当したスタッフ一同にとって何よりの喜びです。お引渡しが、お付き合いのスタートです。これからもM様邸とM様ご家族とのご縁を大切にさせていただきたいと思っています。▼詳しくは...[ 続きを読む ]
2021/11/22 00:00
二世帯住宅を建てる場合には、それぞれの家庭の家族構成とライフステージを考慮することがポイントになります。例えば、子世帯に小さい子供(孫)がいて、親世帯もまだそこまで高齢ではないというような場合には、親世帯と子世帯が協力して育児ができるようにするために、それぞれの世帯の間をスムーズに行き来できるような間取りにするのがおすすめです。例えば、各世帯の居住空間を分ける場合であ...[ 続きを読む ]